株式会社BeatFit
在宅可
ヘルスケア・シニアサービス
フィットネスアプリを提供する企業がコーポレート募集
株式会社BeatFit画像1
株式会社BeatFit画像2

仕事内容

当社が取り組む事業領域は、昨今メディア等で課題視される医療費削減問題、生活習慣改善問題、働き方改革など、社会的に意義の高い領域です。また、2020年には全国1000店舗を超えるという予想もある24時間ジムの増加もあり、「BeatFit」は今後ますます需要増加が見込まれます。業務拡大に伴い、採用を強化するため、主に人事をご担当頂きますが、枠にとらわれない様々なバックオフィス業務全般をお願いします。スタッフをサポートできるコーポレート部門づくりを目指しています。

具体的な業務内容としては
・求人媒体の選定、求人作成 、運用(主にダイレクトリクルーティング利用)
・入社対応、フォロー
・自社サイト運用
・対外PR活動
・備品などの発注
・勤怠管理
・社内環境整備
・その他バックオフィス業務全般

などお願いします。

必要な経験・スキル

・IT業界勤務のご経験

・スタートアップでコーポレート業務(特に人事部門)のご経験

・様々な業務を横断的にこなし、フットワーク軽く動ける方

募集概要

雇用形態
時短正社員
仕事日数
週3日〜週5日
勤務時間
10:00-16:00
・フレックスあり
在宅可否
勤務条件備考
時短勤務可能
年収目安
(フルタイムの場合)
400万円以上
勤務地/最寄駅
東京都目黒区下目黒1-2-18 / 目黒駅
待遇・福利厚生
・各種社会保険完備
・交通費支給
・ジム会費補助
・服装、髪型自由
試用期間
3ヶ月

株式会社BeatFitについて

Vision

「世の中から不健康をなくす」

これが私たちのモチベーションです。
人は身体が資本。
体が健康でなければ自分のやりたいこと、好きなことが何もできません。
お金を稼ぐことも、好きなアイドルに会いに行くことも、好きな場所へ旅することもできません。
人生を楽しむために大切なことは"健康であり続けること"。

簡単なようで意外と難しい。
健康を維持するための取り組みは、ちょっとしたことでも"続けること”が大事。
続けたい!と思える、ワクワクする仕組みが作れないか?
そんなことを日々考えながらサービス開発をしています。

日本は世界で最も平均寿命の長い国ですが、一方で健康寿命は他国と変わりません。
言い換えると、寝たきりの期間が長い国とも言えます。
私たちは、健康という資産を楽しく、そしてスマートに管理できる仕組みを実現することで、ココロもカラダも死ぬまで元気な社会を実現したいと考えています。

その第一歩として、フィットネスをもっと身近に、もっと楽しくするサービス「BeatFit」をスタートしました。
今後はハードウェア開発、ライブストリーミングでの新規事業立ち上げも考えています。

事業内容

フィットネス×エンタメ×テクノロジーの領域で「最高の体験」を提供することを目指し、日々サービス開発に取り組んでいます。

2018年1月に創業し、3か月後には新しいエクササイズ体験を提供するフィットネス音声ガイドアプリをリリースしました。

■メイン事業
フィットネス音声コーチアプリ「BeatFit」の開発・運営
https://www.beatfit.jp

いつでもどこでもプロコーチの楽しい指導の下、ユーザーにフィットした運動プログラムを通して結果を出せるフィットネスアプリです。
「重い腰を上げて運動を"いやいやがんばる"のではなく、楽しみながら自走して取り組んでいるうちに、気づけば健康になっている」という世界観を目指しています。
プロコーチの声と、バックで流れる人気音楽を聴きながらモチベーション高く運動に取り組むことができます。
音声というメディアにフォーカスし、没入感と達成感、そして効果を実感できる今までに無いエクササイズコンテンツを定額聴き放題で配信しています。言わば、フィットネス業界のNetfilixのようなサービスです。

会社名
株式会社BeatFit
代表者名
本田雄一
設立年
2018年
所在地
東京都
社員数
11 〜 30人
特徴
創業フェーズ(シード・アーリー) 自社プロダクト/サービスがある

メンバー

本田 雄一

2005年早稲⽥⼤学理⼯学部建築学科卒業後、リクルートコスモス⼊社。2007年株式会社DMXを設⽴し、不動産サイト(R不動産)、シェアスペース運営事業等を⾏う。その取り組みはカンブリア宮殿、NHKニュースおはよう日本など様々なメディアに取り上げられる。2015年よりフルブライト奨学⽣としてニューヨーク⼤学経営⼤学院へ留学し、ウォール街のFintechベンチャーでのインターンを経てMBA修了。ひ弱な体型からパーソナルトレーニングによって肉体改造した経験、NYでジムに入り浸った体験から、次の事業領域をヘルスケア・フィットネスに定める。「テクノロジーでココロとカラダがより健康な社会を作っていく」をミッションに、2018年1⽉株式会社BeatFitを共同創業。「苦手だった有酸素運動をどう変えるか」から着想し、BeatFitを共同創業。

永田 昌一

2002年京都工芸繊維大学デザイン経営工学科卒業後、デザインコンサルティング会社であるsoftdeviceにてUIデザイナーとして家電から医療機器まで様々な製品をデザイン。2007年からサムスン電子ジャパンにてスマートフォンGALAXYのUI/UXデザイン及びデザインマネージメントに従事。2015年よりフルブライト奨学生としてマサチューセッツ工科大学(MIT)デザイン修士プログラムへ留学し、MS修了。MIT在学時に複数のスタートアップの立ち上げに関与し、特にバーチャルリアリティを用いて高齢者のQuality Of Lifeを向上するために生まれたサービス「RENDEVER」の立ち上げ時にアメリカの高齢者施設と関わる中で健康寿命の大切さを実感すると同時に「健康 × テクノロジー」の領域に大きな可能性を感じる。アメリカから帰国後、テクノロジーで健康に貢献すべくBeatFitを共同創業。

宮崎 学

2009年筑波大学卒業、2011年東京大学大学院修了。新卒で電通に入社しデジタルマーケティングを専門に、保険、EC、消費者金融等の広告主に対して戦略立案、および広告運用の統括を担当。2015年、シンガポールに移住しIMJ-IP(現Spiral Ventures)に参画、ベンチャーキャピタリストとして活動開始。東南アジアで投資、バリューアップ、ファンドレイズを担当。2017年に帰国後、スパークス・グループで未来創生ファンドに参画し、世界中のAI/ロボティクスベンチャーへの投資業務に従事。電通時代に所属していた部署で過重労働が社会で問題視されたこと、またベンチャーキャピタル時代に介護用ロボットの投資業務を通して健康増進/機能維持/介護予防の市場の広がりを目の当たりにし、日本人のココロとカラダをより健全にしようと決意し、2018年に独立、BeatFitを共同創業。

ファイナンス情報

ファイナンス情報を閲覧いただくには会員登録が必要となります。

オススメの募集案件